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PARIS旅行記 vol4
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    帰国してからは、確定申告やら次回公演のチケット告知などの事務作業に追われ、
    せっかく飛んでいってたパリジェンヌ気分が、一気に現実へ引き戻されておりましたが、
    ようやく続きを書ける時間が出来ました♪
    嬉し〜〜〜!

    写真はもはや懐かしささえ覚えるほど。
    記憶が彼方へ行ってしまわないうちに、再び”麗しのパリ”へ
    私と一緒にトリップしましょうね!
    画像 143.jpg

    さて、
    ルーブル美術館の次に有名なのが、オルセー美術館だと思うのですが、
    そこへ行く為にはセーヌ川を渡ります。
    川沿いを散歩し、歩きやすいからと車が通れない橋をわざと選んで渡っていると、
    そこに不思議な光景が・・・!

    画像 142.jpg

    近寄って良く見てみると・・・
    「I LOVE YOU」や、好きな人の名前の入った南京錠がい〜っぱい!
    セーヌ川に永遠の愛を願うなんて、なんともパリっ子らしい♪

    昔のスーツケースなら、私にもこんな鍵がついてたけど、まさか今回用意して行かな
    かったから、恋のおまじないは次回にお預けね。



    画像 141.jpg

    オルセーは絵画が多いので、写真は禁止。
    ちなみに一番上の写真に写ってる、セーヌの右側沿いの、時計のある建物が、
    オルセー美術館です。

    建物は、以前のオルレアン鉄道終着駅。
    中に入ると天上がドーム型で、当時そこに、線路とホームがあった面影が窺えます。

    現在ここには、ルーブル所蔵作品以降のモノを中心に収蔵されているそうです。
    モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌなど、印象派時代の絵が一度に見られましたよ♪

    私が一番気になったのは、“エドガー・ドガ”の踊り子シリーズ。
    最初はバレエもたしなんだ事のある自分と重ねて、こんな華やかな絵が欲しいな♪、と
    思うだけだったのだけど、帰国して調べたら、単に華やかな部分ばかりを
    描いた訳では無い事がわかって、余計心に留まっています。

    例えば「エトワール」
    今にも動き出しそうに描かれている主役のバレエダンサーの後ろで、
    出番を待つ他の踊り子達と、そしてカーテンから覗いている、黒服の男性の姿が。
    当時のオペラ座に通う紳士の多くは、バレリーナのパトロンで、
    カーテンの人影は、品定めするパトロンの姿だとありました。
    この絵が描かれた1870年代は、フランスバレエ界の衰退期で、
    バレエだけでは食べていかれない少女達の現実と、ブルジョワのお金持ちが
    性的嗜好も兼ねてバレエを鑑賞し、囲って住まわすのが流行していた時代だったと
    書かれていて、それも含めた構図を、ドガが描いていた事が印象に残りました。


    画像 155.jpg

    1日中歩き疲れた体をケーキで癒そうと、
    どうしても入りたくてチェックしてあったサロン・ド・テ、「アンジェリーナ」に行くも、
    朝から晩まで行列で、残念ながら諦めました(涙)


    ブログも今ちょっと疲れたから、
    KIHACHIのチョコレート菓子で癒す事にしたので、
    今日はもうこのくらいで終わりにしまぁす〜。



    PARIS旅行記 vol5 につづく
    posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 15:20 | comments(1) | trackbacks(0) |
    PARIS旅行記 vol3
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      パリに来たら美術館!
      それも王道じゃないような、ちょっとオシャレなトコロへ行きたいな♪ と思って、
      口コミサイトで調べたのは、「ジャックマール=アンドレ美術館」

      19世紀ブルジョワ空間そのままの、この建物に暮らしたのは
      アンドレ(銀行家一族の相続人←大金持ち!)と
      ジャックマール(有名なアーティスト)夫妻。
      子供に恵まれなかった2人は、世界から美術品を収集するようになり、
      5000点もの作品を隅々まで生活空間に溶け込ませ、家そのものが芸術作品と
      呼ぶにふさわしいとして、後に現在の美術館となったそうです。
      ね〜〜〜♪ 素敵そうでしょ! 
      ゴージャスマダムになったつもりで楽しむぞ〜♪
      ・・・っと思ったら・・・

      今は隠れ人気爆発(?!)らしく、今日も明日も明後日も、
      チケットは取れないとの事でした・・・ トホホ・・・
      口コミでは、静かに鑑賞できる穴場スポット、と書いてあったのに〜〜(涙)

      あんまりガッカリしたので、せめてミュゼ内にあるティサロンに入ろうと
      並ぶ事1時間。ようやく席に案内されるとそこは・・・
      わあ!! そのサロンの内部だけでも上がったーーー!!

      画像 099.jpg

      夫妻がダイニングとして実際使っていた部屋は、
      壁が17世紀のタピスリーや絵で埋まり、
      ティエボロの天井画が頭上いっぱいに描かれ、はーーーーー❤・・・・・
      日本人観光客が全然居なかったのも、ちょっと優越感に浸りながら、
      ワインとキッシュで、お腹も心も何とか満足させたのでありました。
      次は日本からチケット手配して行かなきゃね。


      んじゃやっぱり、いつでも誰でも受け入れてくれる、王道ルーブルに行きましょ!

      画像 119.jpg

      説明は要らないね☆

      学校の教科書に載ってた作品を、半ばオリエンテーリングゲームのように巡り、
      何度来ても、新しい感動をもらえる偉大な芸術品たちを眩く見つめ、
      時代を超えたエネルギーを、たっぷり吸収する私でありました。

      画像 106.jpg

      いきなりの巨大石像。 目が合ってる気がして釘づけ・・・

      画像 108.jpg

      ミロのヴィーナス。見つからなかった両腕はどんなポーズだったか想像すると
      ワクワクしますね!

      画像 109.jpg

      「サモトラケのニケ」 
      これも腕と顔が無いけど、もうこのままで強い迫力を感じます。

      画像 110.jpg

      「モナリザ」だけは防弾ガラスの中に仕舞われてました。
      人だかりで落ち着いて見られなかった・・・
      そうそう、「ルーブルの秘密」ってDVDを見たけど、モナリザの秘密とかが
      暴かれてるのかと思って見たらいけない。
      ルーブル美術館で働く人達の日常をドキュメンタリーで撮った内容だったの。
      それはそれで、興味深かったけどね。

      画像 112.jpg

      ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」
      この作品に刺激されて、民衆が蜂起する事を恐れた当時(1830年)の国王が、
      作品をみずから買い上げたそう。

      画像 113.jpg

      「ナポレオン1世の戴冠式」 この絵の大きさ!!
      そして何人の人が描かれているのでしょう。誰か数えてきてください。

      画像 114.jpg

      ルノワール「読書をする少女」 
      ふっくらほっぺの愛らしい少女を描くのが多かったルノワール。
      1枚欲しいものですなぁ〜〜。 まず飾れる部屋からでしょ(汗)

      画像 115.jpg

      「ガブリエル・デストレとその妹」
      右の女性がアンリ4世の愛人で左がその妹なんだって。
      なんかちょっとお茶目な絵でしょ♪

      画像 117.jpg

      「マグダラのマリア」 
      イエスに使えた女性の弟子の1人。イエス処刑の時、最後まで付き添い、
      イエスの復活の最初に出会ったのもマグダラのマリアだったそうです。
      もとは娼婦だったと言う説もあり、彼女の人生が、
      いくつかの芝居の題材にもなっています。

      画像 116.jpg

      あれ?!絵が無い!
      くたびれかけてきた足を励まし、たどり着いたと思ったのに、残念ながら
      どこかの展示会に出展中だそうです。
      フェルメールの「レースを編む女」 
      無いと思うと、余計生で見たかった!


      画像 118.jpg

      名も無い(うそ!本当はあるけど調べるの忘れた!)彫刻ですが、
      ハートを持った(うそ!よく見ると多分ちょうちょの羽)天使が可愛くてお気に入り。
      そう言えば、もうすぐバレンタインね・・・❤
      日本が恋しくなってきたりして・・・(これもウソ!まだまだパリに居たい
      インスタントパリジェンヌであった〜)


      残りの写真は、帰国してからご一緒に・・・☆


      PARIS旅行記 vol4 へ続く〜

      posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 15:33 | comments(4) | - |
      PARIS旅行記 vol2
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        ボンジュール!
        さて今度は、昼のパリを散策しましょうね。

        まずはモンパルナスタワー58階からの、パリの景色をご覧下さい!
        地区によってはガラス張りや高層の近代的な建物も目立ち、
        そのギャップに驚かされます。

        画像 091.jpg

        誰もが知るエッフェル塔が、すぐに見つかったでしょ?

        画像 150.jpg

        はい!近くに来ましたよ♪
        来年の年賀状にも必ず載せるんだろうなぁ〜私(笑)

        形は東京タワーと似てますが、色が街にピタリと合い、なんともシックで
        大人っぽいですよね〜☆ 
        そうそう、“パリの女性は40歳から” なんだそうですよ♪
        大人主義大賛成!! fufufu!


        今回のパリジェンヌ散歩として入りたかった場所の一つ、
        サンジェルマン・デ・プレ地区にあるカフェ、「レ・ドゥ・マーゴ」でランチを♪

        画像 088.jpg

        カタコトのフランス語を覚えて使おうと思ったら、慣れたボーイさんが
        日本語で話しかけてきてくれちゃってビックリ!
        それこそ20年前は、英語も受け付けてくれないイメージが強かったから
        月日は流れ、観光客を意識する国に変わっていったお国事情を実感しました。

        向こうは日本語で聞き、私はせっかくだからフランス語でオーダーすると言う
        変なやり取りを経て、1人カフェを満喫。
        食後はこってりショコラ・ショー♪
        グリーンのお菓子は抹茶のクッキー。ボーイさんからのこっそりプレゼント(笑)
        日本に帰ったらいくらでも食べられるのに、
        何だか可笑しくて、1人でずっとニコニコしてました♪

        画像 089.jpg


        さて、お次はシテ島へ移動し、聖なる建築物を見てまわります。

        画像 123.jpg

        1163年から180年もかけて作られた大聖堂、カトリックの総本山、
        ノートル・ダム寺院です。
        前回は確か修復工事中で見学出来なかったので、初めて中に入ります。

        画像 124.jpg

        さすがに観光客でいっぱいですが、
        それにも勝る、ゴシック様式の吹き抜けの広さは、
        神聖な空気を保つのに十分な空間です。
        ここでナポレオンの戴冠式も行われたんですね〜。
        日曜日だけ演奏する、生のパイプオルガンも聞いてみたかったな。



        シテ島でもう一箇所、どうしても見たかった礼拝堂は、「サント・シャペル」

        はーーー・・・ここにはまいりました・・・
        小さな建物で、少し並んだ割りにはお土産モノ屋が目立つ1階にガッカリしそうに
        なっていたら、狭くて急な階段があるのを発見。
        上がってみたら息を呑む光景が・・・

        画像 121.jpg
        画像 122.jpg

        この写真だけじゃぜんぜんインパクトが伝わらないーー!(涙)
        巨大なステンドグラスで全面が構築され、午後の日差しが
        色とりどりの光のシャワーとなって降り注いでいます。
        しばし呆けて見上げる私・・・

        ここは敬虔なキリスト教徒であった国王ルイ9世が、当時手に入れた
        キリストのいばらの冠を納める為に作ったそうです。
        その冠は、その後ノートルダム寺院に移されたそうですが、この建物だけでも
        来て見る価値は十分にあります。
        聖書の場面が1134も描かれていると言う、繊細で重みのあるステンドグラスから
        届く光は、私を確実に綺麗にしてくれた事を実感します。


        画像 120.jpg

        感動的だったシテ島を後にし、
        映画「ポン・ヌフの恋人」で有名なポン・ヌフ橋を歩いて渡ったのですが、
        タイトルは知ってるものの、DVDはレンタル中で見られなかった為、
        ジュリエット・ビノシュになりきれなかったのがもったいない〜。
        行く前の準備はトコトンしといた方が面白いわね、やっぱり。
        明日は「アメリ」ちゃんにでもなろーかな♪


        PARIS旅行記 vol3 へ続く〜

        posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 16:07 | comments(2) | - |
        PARIS旅行記 vol1
        0

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          久しぶりに空飛んでます!

          10時間以上のフライトは一睡もせず、20年振りのパリを思いっきり堪能しようと
          ガイドブックを読み漁り、気が付くと窓の外にはこんな美しい眺めが。
          登山で上からの絶景には慣れているつもりですが、また格別違いますね〜♪

          幸先良い感じのスタートに心が躍ります♪

          20年前のパリは姉と一緒に、一番安いヨーロッパ周遊ツアー6日間(汗)に参加。
          ロンドン、パリ、ローマを回り、移動ばかりして走ってた、
          それどころかバスに置いてかれて、夜中にこわ〜い思いをした記憶しかない、
          なんともトホホな旅行だったので、
          今回はパリだけを満喫する濃い旅にしようと、市内の地図を頭に叩き込んで向かった私。
          珍しく東西南北がハッキリわかって、結果、
          メトロを活用し闊歩するパリジェンヌに早替わりしたのでありました〜〜〜☆


          ではせっかくですから私と一緒に、華の都“パリ”を巡りましょ!!

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          滞在したホテルはフランスの国民的英雄、ジャンヌ・ダルクの黄金像がある
          ピラミッド広場の近くで、ホントに街の中心部。
          これがとても便利で、どこへ行くにもメトロを乗り継げ、まるで東京と一緒みたい。
          チケットの買い方も勉強してあったから、10枚綴りのカルネを買って、
          乗る路線の番号と方向さえ確認出来たら、短い時間でどこへでも行けちゃう♪
          この時点で、パリは自分に合ってるかも・・・と好感触。

          画像 080.jpg

          ホテルからは「オペラ座の怪人」で有名な、地下の貯水池も残っている、
          オペラ・ガルニエまでも歩いて行けちゃうから、着いて早々お散歩しました。

          街は歴史的建築物やそれ風で統一され、とても厳かな雰囲気。
          パリの住人が暮らしてるアパートメントの一つ一つも、
          大きな扉からなる重厚な作りを維持し、
          信号や車やオシャレな人々が歩いて居なければ、
          時代が何百年も前にワープ出来ちゃう感覚〜♪

          あぁ・・・ ホントにパリに来たんだわぁ・・・☆

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          ガルニエの裏が、パリで最大のデパート“ギャルリー・ラファイエット”
          天上までが装飾され、まるでここでもオペラが行われそう!

          別館の食料品売り場(私のお気に入りは、どこの国に行っても一番が
          食料品売り場かも♪) に行って、行きの飛行機で美味しかったチーズと
          エシレのバターを早速購入。
          せっかくの大手デパートなのに、ブランド品を買わないトコがミソでしょ(笑)

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          ワインに合いそうな色とりどりのお惣菜や、その国ならではの野菜達を楽しんで、
          また夜の街へと出掛けましょっ♪

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          キラキラと輝くここは、ヴァンドーム広場と言って、300年ほど前にルイ14世の騎馬像を
          美しく飾ろうと設計された場所だったけど、その騎馬像は革命の時に解体され、
          今はシ−ザー姿のナポレオンを頂上にいだく塔がそびえてます。
          ショパンが最後に住んだアパートや、ココ・シャネルが暮らしたホテルリッツが
          広場を囲み、一流宝石店が軒を連ねています。だからキラキラ〜〜〜☆

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          こちらもお買い物の定番ストリート、シャンゼリゼ大通りの先にそびえるは、
          その名も高き凱旋門。
          高さ50m、幅45mだから、相当大きいです。
          1806年にナポレオンが、みずからと軍隊の栄光を讃える為に建築依頼しましたが、
          完成はナポレオンの死後、1836年。
          流刑の果てに命尽きたセント・ヘレナ島から帰還した彼の遺骸が、1840年に門をくぐり、
          凱旋の夢が叶ったそうです。
          当時の勢力がどんなにか凄かったかがわかる、英雄が残した「パリの顔」ですね。
          圧巻。


          PARIS旅行記 vol2 へ続く〜

          posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 10:36 | comments(1) | - |
          山岳フォトギャラリー
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            元旦の写真が評判良いので、記憶が鮮明なうちに
            山での撮り溜めをUPしちゃいますね〜♪

            まずは今回の大収穫ショットはこれ! ↑↑↑  まるで、天上に迷い込んだ風景でしょ?!

            尊仏山荘の2階からお掃除中に窓を開けたら、朝から曇ってたはずの空が冴え、
            いきなり鹿と雲と霧氷の美しいコラボが!!
            ほうきを放り出して撮りました!
            山の天気は変わりやすいから、瞬間が大事なのです。
            鹿もすぐ居なくなっちゃうだろうし・・・と思ったら、案外ずっと居て(笑)、
            慌てて1階に降り、そろりそろりと近づいて、もう1ショット貴重な1枚を写し、
            元旦にUPしたと言う訳♪

            それがこれね☆ ↓↓↓
            トリミングしてコンテストに出品したいくらいの綺麗さでしょ?!

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            ・・・って事はもちろん、山荘の反対側の景色も美しかった〜〜〜♪ ↓↓↓

            13256930060201.jpg

            雲が富士に向かって道を作っているようで、
            まさに、自然が作る芸術的瞬間を収める事が出来た!と自負(笑)

            実はこの日、ご来光時間には100人近い人が頂上に居たんだけど、
            こんな濃霧で諦めて、みんな早々に下山してしまったの。 ↓↓↓

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            私と美由紀さんはヒゲさんの好意で、お神酒代わりのお酒やらおせちやらを
            朝からたらふく頂き、代わりに少しばかりのお手伝いをしてたら、
            ご褒美に、澄み渡る山の景色をもらえたって訳♪

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            訳がいっぱい(笑)

            尊仏山荘のみなさま、また新年早々お世話になり、ありがとうございました☆


            今回の登山では、いつもと違う風景に遭遇し、
            「今年は、いつもとは違う素晴らしい何かが起こるかもよ!」っと、
            ポジティブシンキングで2人、お喋りしながら下山。
            その足で鶴巻温泉に直行した、山ガールたちのフォトギャラリーでした♪

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            ↑↑↑
            おまけ♪  
            行きに食した、鍋割り山荘の名物、鍋焼きうどん♪
            これを食べに、山を6時間かけて往復する人も沢山いるんですよ。
            人参をぶら下げて、美由紀さんを頑張らせました(笑) 
            もちろん私も、サイコーに美味しかったんですけど☆
            posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 17:33 | comments(3) | - |
            2012年の新しい朝は塔の岳より
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              御来光の時間は霧だったので、今8時40分、ようやく初日の出を拝む事が出来ました!


              皆様、あけましておめでとうございます☆


              美しい霧氷(ムヒョウ→木に霧が凍りつく現象)を見る事が出来たのも珍しいので、
              野生の鹿とともにお楽しみ下さい!!

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              posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 08:47 | comments(5) | - |
              今年最後の締めくくりはもちろん!
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                おはようございます!
                2011年最後の日の夜があけます。
                 
                もう想像出来ている人もいますよね?
                はい!その通り!行ってきます、山に今年も♪
                登るぞーーー!!! 
                 
                 御来光が拝めたら、またUPしますね♪
                 
                皆さま、良いお年をお迎え下さい☆

                posted by: 斉藤 レイ | 趣味 | 06:54 | comments(4) | - |